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DATE: CATEGORY:メタルラックメーカー比較
メタルラックの機能性の比較はこんな感じです。


エレクタ
SUS430ステンレスのポスト(柱)、防錆加工、線材の切断面の面取り加工など、安全性や強度面において、絶対の自信をうかがわせる。サイズオーダーも可能。

ルミナス
防錆加工を施し、「キッチン」シリーズでは棚に柵をつけるなど、細部まで使いやすく設計されている。オプションやシリーズが豊富で、将来の組み換えにも安心。

アイリスオーヤマ
棚の幅が選べるので、レイアウトに困らない。また、カタログや説明書で、使い方の提案がされているので、初めての人でも機能的に使いやすい。


その他(ホームセンターなどで売られている無名品)
必要最低限の機能のみ備えている。使いようも極めてシンプル。
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メタルラックのインテリア性の比較はこんな感じです。


エレクタ
定番カラー3色のほか、レッドなど他にも選べる色があり、ウッド棚も3色あることから、インテリア性は高いといえる。専用のシェルフスクリーンや、モジュールボックス、スケルトンテーパーなど、細部にこだわりが感じられる。

ルミナス
6色のカラーバリエーションのロールスクリーン、4色のカラーシート、専用キャビネット、デニムボックスなどがオプションに加えられており、インテリア性への配慮が感じられる。また、ルミナスプラスは他のシリーズより見た目にスッキリする。

アイリスオーヤマ
棚の幅が50mm単位で選べるので、壁面や隙間に合わせて設置でき、他の家具などに合わせてサイズが選べるので、インテリアはアレンジしやすい。また、専用の収納ユニットがあるので、実用性とインテリア性を両立させやすい。ホームページでシュミレーションが出来る。


その他(ホームセンターなどで売られている無名品)
価格が安いので、他のインテリア用品に予算が配分できる。商品そのものには特にインテリア性はない。

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メタルラックの価格比較はこんな感じです。


エレクタ
「ホームエレクター」クロームタイプ棚板(幅900奥行450mm)1枚で定価\4305(税込)。信頼の高い店にしか並んでいないので、販売価格は定価~1割引がほとんどだが、3割引で買えるところもある。いわばスチールシェルフのブランド品。セットで買った場合、幅900奥行450高さ1900mm棚5段で定価\31185(税込)、3割引でも\21829(税込)。

ルミナス
すべてオープン価格。売価は通常、「レギュラー」で棚板(幅913奥行457mm)1枚で\3800(税込)、「スリム」で同じく\3400(税込)。安いところで「レギュラー」同\3340(税込)、「スリム」同\2770(税込)。セットで買った場合、幅913奥行457高さ1796mm棚5段(キャスター付き)で標準売価\13800(税込)、安くて\8820(税込)

アイリスオーヤマ
すべてオープン価格。売価は通常、「メタルラック」で棚板(幅910奥行460mm)1枚で\3150(税込)。安いところで、同じく\3130(税込)。セットで買った場合、幅910奥行460高さ1800mm棚5段で標準売価\13755(税込)、安くて\10266(税込)。


その他(ホームセンターなどで売られている無名品)
おそらく定価はないが、セットで買った場合、幅900奥行450高さ1800mm棚5段で特売で\4000程度~\10000程度。同様のメーカー品と比べると、大抵バツグンに安い。


各社の見解では、互換性なしですが、ポール同士・棚同士それぞれ同じブランドにすれば大丈夫。
ポールも棚も各社微妙にサイズが異なる場合もあるので、それぞれでメーカーはそろえたほうがいいですね。
また、1箇所でポールに固定するオプションパーツなどは、メーカーが異なっても、まあ大丈夫。

次に購入方法ですが、パーツ毎に単品購入するのは割高なので、セットもの+オプションパーツで購入するのが良いでしょう。

その時に注意する点として、セットものが安い店が必ずしもオプションパーツも安いわけではないということ。←これ結構大事。。。


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メタルラックといえば・・・・

このメーカー!!





有名どころでは3メーカーあります。
それぞれの特徴を解説します。

エレクタ
この手のシェルフではパイオニア的な存在。1966年、米国インター・メトロ社からの輸入を開始し、現在では独自に改良が加えられ、日本国内で製造、エレクター株式会社が販売する。当初は店舗・食堂などプロユースだったが、ホームユースとして広がる。業務用としてはシェア1位。

ワイヤーラックの代表的なブランドですが、値段は高め。
セットものも少なく、単品で揃えていく必要があるのでさらに値段が高くなる。
ポールがステンレスなので、錆には強い。

ルミナス
1994年、株式会社ドウシシャが販売を開始。現在は中国シンセンで製造。レギュラー、スリム、ライト、スーパーライト、プラスなど、この手の商品としては最大のラインアップを誇る。また業界トップシェアである

値段は、エレクターより安い。
棚(幅:457~1800mm、奥行き:350~913mm)・ポールの種類(150~2425mm)が多い。
セットものが多く、エレクターと比較して割安感がある。

アイリスオーヤマ
1995年頃から、アイリスオーヤマ株式会社が販売。中国製。テレビCMでもお馴染みなので、今や「メタルラック」はこの手の商品の代名詞にもなっている。棚板のサイズが5cm単位で選べるなど、バリエーションも豊富。また業界トップシェアでもある

値段は、エレクターより安い。
棚(幅:450~1800mm、奥行き:360~910mm)の種類が多く、50mm単位である。
ポールの種類(450~2400mm)も多い。
セットものが多く、エレクターと比較して割安感がある。



その他には、ホームセンターなどで販売されている無名のものがあります。
上の3メーカーとは圧倒的に値段がちがいます。


オススメはアイリスオーヤマのメタルラックです。

他のメーカーでも多くの商品があるので、組み合わせは充実しているが
自分の部屋にぴったりのサイズで作れるというのは魅力的。


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